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24
20081019092642
今さら「24」にハマっている。
しかも、吹き替えに。
しかも、バウアーでなくローガン大統領に。
挙句、シーズン6から逆行して見ている(笑)。
さすがに6をみてから5を見ると驚きも1/90ぐらいだが、それでもローガン大統領の糞っぷりは見事!

グレゴリー・イッツェンという俳優さんだそうだが、ムービースターではなくTVスターのようだ。
にしても、あのヘタレ具合、超がつくほどの小物ぶり、大統領(!)を役のベースに置いて、よくこんな糞人間を表現できたなと。イッツェン凄い!

深夜のテレビで見始めたもんで、DVD借りても吹き替えでないと受け付けなくなってしまった。
俺の中でバウアーは断じて英語は話しません!
いっつも怒って焦ってる日本語のあの口調は、キーファーが聞いたら「俺はこんな一本調子な芝居はしてない!」と怒って焦るだろう。
「24」がパーマー大統領の登場をして「黒人の大統領を予見していた凄いドラマだ」と耳にしたことがある。
私見ではあるが、間違いだろう。
「リアルっぽく作っていますが嘘ですよ。ほら、大統領も黒人だし。イスラムやロシアや中国が出てきても、ウソウソのドラマですから。黒人大統領が決していないようにね」
これが当たらずとも遠からずだと思う。
だから、予見どころか意に反して黒人の大統領が誕生しそうなんである。
文豪的には、是非オバマ氏に大統領になってもらい、オパーマーと名前を変え、テロリストと戦ってもらいたいと。
蛇足だが、当然24時間ピッタリで解決してもらいたいものだ。
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【2008/10/19 09:26 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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